スタッフの日々

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自然エネルギー100%をめぐる世界の動向と日本

京都事務所の伊与田です。 2018年6月にパシフィコ横浜で開催された太陽光発電の展示市「PV Japan 2018」にて、セミナー「自然エネルギー100%をめぐる世界の動向と日本」が行われました。 このセミナーでは、環境 […]

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海での温暖化現象:グレートバリアリーフの危機を救え

東京事務所の鈴木です。 2016年に、世界遺産グレートバリアリーフのサンゴ礁の白化現象が大きな話題となりました。その後も、毎年夏になると海水温の上昇などによるサンゴ礁の被害が報道されています。引き続き危機的状況にあること […]

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東京電力福島第一原発事故の現状と問われる「環境正義」

京都事務所の有木です。 5月19日、第5次エネルギー基本計画(案)が公示されました。 第5次計画では従来の路線から大きく変更することはなく、福島第一原発の事故が無かったかのように原発推進政策を継続させています。 エネルギ […]

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パタゴニアの環境配慮型食品〜パタゴニア・プロビジョンズ

こんにちは。気候ネットワークの桃井です。 売上の1%を環境活動に寄付するパタゴニア さて、このブログにパタゴニアの広告バナーが数ヶ月前から貼られていることに気付いていただけてるでしょうか?

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インドネシアで進む泥炭地破壊と私達の生活

京都事務所の有木です。2月の3日および4日に大阪で開かれた「ONE WORLD FESTIVAL」に参加してきました。

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映画「不都合な真実2 放置された地球」~ノーベル平和賞のアル・ゴア氏が語る、気候危機とのたたかい~

京都事務所の伊与田です。先週、公開中の映画「不都合な真実2 放置された地球」を観てきました。いわずとしれた、2006年公開の映画「不都合な真実」の続編で、地球温暖化問題に警鐘を鳴らす米国の元副大統領アル・ゴア氏(ノーベル […]

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南太平洋の島国 フィジーにて

COP23に向けてフィジーに広がる気候変動への意識 今年の夏の間、COP23ボン会議の議長国を務めるフィジーに滞在する機会を得た。南太平洋に浮かぶ332の島からなるフィジーは、美しい海の高級リゾートのイメージがあるだろう […]

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NPOが年次報告書をつくる意味~気候ネットワーク年次報告書2016の5つの工夫~

京都事務所の伊与田です。 先日、気候ネットワークでは、2016年度の年次報告書を公開しました。それは、こちら。 *この年次報告書は、気候ネットワークのウェブサイトでも閲覧・DLできます。

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海での温暖化現象:サンゴの白化の北上 サンゴ礁は回復できるか

東京事務所の鈴木です。また今年も暑い夏がやってきました。サンゴ礁の状況が気になる季節です。 2016年の夏はグレートバリアリーフの白化現象だけでなく、沖縄の周辺、特に国内最大の石西礁湖(せきせいしょうこ)でも大規模なサン […]

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岡山県西粟倉村の『上質な田舎』を目指した、低炭素モデル社会の創造

1.西粟倉村の概要 西粟倉村は岡山県の東北端部に位置する人口1,547人の小さな村だ。面積の95%は森林が占め、森林面積の約85%がスギ・ヒノキの人工林である。そのため長期的な間伐等の適切な森林管理が必要である。2004 […]

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